刺激がほしい人妻は童貞狩りにハマっていることも

刺激がほしい人妻は童貞狩りにハマっていることも

東京都目黒区 28歳 アルバイト 男性 T.S

刺激がほしい人妻は童貞狩りにハマっていることも

以前までは、どうしても童貞を捨てたい時はソープなどで初体験を済ませる男子が多かったみたいですが、最近は出会い系サイトが暑いですww

 

出会い系サイトには、若い男性の童貞を奪う童貞狩りを楽しみにしている熟女もいて、かなり人気があります!

 

熟女のエッチのテクニックは、風俗嬢よりエロいです。

 

童貞を捨ててみたくて出会い系を利用した

僕もそうで、実は28歳まで童貞でした…w

 

どちらかというと、女性と話しをしたり一緒に行動するのが苦手だったので、今までに彼女は1人しかいませんでした。

 

そんな貴重な彼女ともちろんエッチをする機会がありましたが、僕の方が緊張して出来なかったり、彼女の方か嫌がったりして結局童貞のままwww

 

一度女性とのエッチがうまく出来なかったりすると、かなりプレッシャーになってトラウマで女性とつき合ったりするのが怖くなった時期もありました。

 

いっそ風俗でもと思ったのですが、何となく仕事的にエッチされて童貞を捨てるのには抵抗があったんです。

 

ある日出会い系サイトの体験談で童貞狩りの熟女の記事を見て、思わずこれだと思って大手の出会い系サイトに登録しました。

 

まさかの熟女に拾われて会うことに

最初の頃はどうやったら歳上の熟女に出会えるのかが分からずに、体験談を読み漁ってサイト内の掲示板で募集する事にしました。

 

「出来れば歳上の女性と話がしたく登録しました。よろしくお願いします!」

 

すると翌日には彼女からメールがあり、その時は飛び上がるほど嬉しかったです。

 

彼女は45歳の既婚女性で、どうやら今までに何人かの歳下の男性と遊んでいる感じの女性でした。

 

「ね〜、彼女とかはいないの?」
「何となくつき合うのが面倒なので、いないです!」

 

彼女は若い男性とのメールのやり取りにも慣れている感じで、上から目線ではなくいつでも優しく接してくれました。

 

「お金がかかるから、ラインでもいいわよ〜」と3日後には言ってくれてラインのやり取りが始まりました。

 

「良かったら写メ交換しない?」これも彼女からの提案で、すぐにオッケーすると…

 

下着姿の彼女の写メが送られてきました。何とショーツはヒモパンのwww

 

「どう?私の写メ、気に入ってくれた?もっと欲しかったら別の写メを送るから〜」
「ぜひ、お願いします!!」

 

今度は四つん這いになったTバックの写メでした…

 

年齢よりもかなりスタイルはキープされていて、小ぶりのお尻はたまらなく刺激的で、バストは適度に大きく何度見てもギンギンになっていました。

 

「ちょっと刺激的すぎたかな〜良かったら私の写メでオナってね(笑)」

 

それ以来、毎晩Tバックの写メでオナってましたw

 

「今度、私の知っている店で飲まない?」

会う事になったのは、彼女と知り合って1週間後でした。

 

こんなに簡単に出会えるんだww

 

きれいな人妻に出会って童貞を捨てることに

待ち合わせの前日はドキドキして、彼女の写メで2回抜いて、当日はかなり緊張して待ち合わせ場所で待っていました。

 

現れた彼女は、少し小柄で写メよりも細身でしたが、ピタッと履きこなしている。

 

スキニー姿のお尻はたまらなく魅力的で、サマーニットから見えるバストも適度に大きく、優しい感じの女性だったのでホッとしました。

「彼女となら童貞を捨てても良いかな!」

彼女に案内されたカフェバーは静かな感じで落ち着ける雰囲気で、緊張とお酒ですっかり酔っていると、

「オシャレなホテルがあるんだけど、良かったら今から行かない?」

といたずらっぽく微笑み、店を出ると手を取って連れて行ってくれました。

 

最初のセックスで4回も射精し人妻が歓喜

初めてのラブホにドキドキしながら部屋に入ると、夢に見た空間が広がっていて、彼女は部屋の灯りを暗くして自分から服を脱いでいました。

 

彼女はあの写メで見たヒモパンを履いていて、ブラを取って形のよいバストをさらけ出して抱きついてきました。

「一緒にシャワーを浴びよ〜」

シャワー室に入ると、彼女はギンギンになった男性自身を見て、

「すごいじゃない!かわいい〜」

と言いながら後ろからしごき始めると、アッというまに1回目の発射が終わっていました。

 

シャワーを浴びてベッドに入るとすぐにフェラをしてくれて、長い時間強く吸いながらのフェラに我慢できずに2回目の発射をしてしまいました。

「かわいいわね〜、今日は何回発射するのかな〜」

そして私の上に乗っかり、初めての女性の中に挿入してくれると、今度は彼女が感じ始めて、「アアッ、気持ちがイイ〜」と大きな喘ぎ声をあげて腰を激しく動かした瞬間に3回目の発射となりました。

 

こんなに女性とのセックスって  すごいんだwww

 

若い男の精液とペニスに狂う人妻に狂う俺

刺激がほしい人妻は童貞狩りにハマっていることも

始めて会った日は結局休みなしで3時間ほど夢中になって彼女の身体を求めまくり、結局この日は4回も射精してしまい、「やっぱり若いのね〜、何回も発射してくれて嬉しいわ」
と優しく微笑んでくれました。

 

獣のようなに精液と愛液を混ぜ合わせるセックスに満喫

次にあったのは初めてのデートの5日目で、やはり行きつけのバーで少しお酒を飲んでからまた同じホテルへ行きました。

 

初体験以降は、彼女との夢のような時間が頭から離れずに、毎日何度も彼女の身体を思い浮かべながらオナっていました。

 

この日の彼女は、前回と打って変わってかなり激しく求めてきて、まさに獣のような本能のままのセックスになりました。

 

普段の女性と、セックスで絶頂を迎える時の女性は全く別人のようで、特にアラフォー過ぎた女性の快感はすごいらしく、彼女も狂ったように叫びながら何度も果てていました。

 

特に小ぶりのお尻を抱えられてバックで深く突き上げられるのが好きらしく、何度もお願いをされてはその都度大きく身体を仰け反らせながら痙攣して果てていきました。

 

「女性ってこんなに気持ちがイイんだ…www。すごいな!」

 

彼女と長い時間かけて貪りあいながらのセックスが終わると、たまらなく彼女が愛らしくなり、こころも身体も満たされていました。

 

何の丁寧さもない犯されるようなセックスが好きらしい

どうやら女性は本能のままに犯されるようなセックスに感じるらしく、彼女はクライマックスを迎える頃には必ずバックから激しく犯されるような対位で絶頂を迎えたがりました。

 

今までは、女性とのセックスは優しく丁寧に愛してあげるものだと思っていましたが、熟女になるとさらに強い刺激と快感を求めたがるようになり、生の挿入をお願いされました。

 

セックスに慣れてきたらまた熟女は童貞狩りに行ってしまった

彼女との3回目のデートが終わる頃には、だいぶんセックスのコツややり方がわかるようになってきて、彼女に教えてもらいながらら女性を感じさせる事が出来るようになってきました

 

今では、挿入しても15分程度は発射せずに我慢が出来るようになってきましたし、彼女の好きなバックからの腰の動かし方もさまになってきた感じでした。

 

これからも、もっと熟女との激しい本能に任せたセックスを堪能したいと思っていましたが、逆に彼女の方は、

「私はどちらかというと、経験の少ない男の子に、いろんな事を教えてあげるのが好きなの〜。そして童貞狩りとかも」

と少し悲しそうに言っていました。

 

その後は彼女とは連絡が取れずになり、どうやら彼女は新しい童貞男子を見つけたようでした。

 

経験豊富な歳上の素敵な女性に童貞を捧げるのは、男性にとっては絶対にオススメww

 

セックスの素晴らしさや女性の事を教えてくれますし、その感動は間違いなく素敵な思い出になります。

 

若い女性となら、こんなに感動は得られないような気がします。

 

でも一度経験すると、若い女性よりも熟女とのセックスに虜にされるので、この点は要注意ですね!

 

【直メでメルシー】


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