睾丸をこよなく愛する人妻熟女に精子を吸い出された

睾丸マスターを自称する人妻に遭遇

京都府南丹市在住 自営業 29歳 男性 Y,K

睾丸をこよなく愛する人妻熟女に精子を吸い出された

出会い系でドエロい人妻に出会った話。サイトですぐに会ってくれそうな人を探してたら、その女に出会った。

 

年齢は41歳。見た目は年食った中島美嘉みたいな感じで、キツイ顔立ちだった。でも美人っちゃ美人で、セフレになれるかって言われればなれるってぐらいだった。

 

最初は人妻だから若い体を求めてんのかなって思ったら違ってて、若い子の体を気持ちよくしてあげたいって人だった。

 

人妻だからそれなりにテクがあるのかなと思ってホテルに行ったら、確かになかなかのテクだった。自分で睾丸を攻めるのは自信があるって言ってた通り、睾丸プレイがうまい女だった。

 

射精量に自信はなかったが久しぶりに大量射精

ホテルについて最初は一緒にお風呂に入った。スレンダーな体つきで、年の割にはキレイだった。体が細いからおっぱいは大きくないけど、形がきれいだからOK。

 

全然いけるって思ってキスしたり、おっぱいいじったりイチャイチャしながらお風呂にはいった。

 

相手も軽くフェラしてくれたり、乳首舐めたり、初めて会ったとは思えないくらいの距離感で接することが出来た。

 

ベッドにいってもそのテンションは変わらずで、結構遊びでキスしたりするって感じで、はしゃぎながらお互いの体を触れ合ってた。

 

でもそのうち雰囲気が良くなってきて真剣なエッチモードに。キスもさっきまでの軽いチュッチュな感じから、ガチなディープキスに。

 

舌がめっちゃ絡んできてエロい。口も良いニオイでちょっと頭がクラってきた。

 

チンコもビンビンになってたんだけど、それを見つけた瞬間、手でさすってきて、相手してくれるモードになった。めっちゃうっとり俺のチンコ眺めてて、舌先でチロチロ舐めたり、手でしごいたり、弄んできた。

 

ヨダレでだらだらにしてから、手で包み込んでくちゅくちゅされたのがめっちゃ気持ちよくて、それでイキそうになったけど、プライドがあったんでなんとか耐えきった(笑)

 

「イキそうだったの?イってよかったのに(笑)」って不敵に笑うと、次は俺の金玉をにぎにぎしてきた。にぎにぎからスーッと指先で触れたかと思うと、顔を近づけて金玉をしゃぶり始めた。

 

これが超気持ちいい。金玉を攻められながらの手コキがやばくて、さっきまでも気持ちよさもあって一気にイってしまった。

 

最近は射精量も減って、年取ったな、なんて思ってたのに、それを吹き飛ばすほどの射精量で正直ビビった。

 

相手も俺の射精量にびっくりしてたけど、その後は精子を指でくりくりして喜んでた。

 

まさかのテクニックにこっちがメロメロになった

まさかここまで上手いとは思わなくて、あの金玉フェラ&手コキのコンビには、正直ハマってしまった

 

風俗でもあそこまで丁寧に、かつ高テクニックでイかせてくれるところはそうないだろうと思う。

 

一回イってからはちょっと休憩。この休憩時間はめっちゃつまらなそうにしてて、何回も「回復した?まだ?」って聞いてきた。

 

休憩中もずーっと俺のチンコを握ってて、ガチで早くしたいんだろうなぁっていうのを感じた。

 

蟻渡りや睾丸いじりはプロの域だった

俺がちょっと回復し始めると、また真剣に勃起させようとして、さっきと同じように金玉を攻め始めた。もうマジで包まれる気持ちよさ。

 

すぐにガッチガチに勃起させられた。しかも肛門の上くらいもチロチロ舐められてそれもかなり気持ちいい。

 

この人旦那さんとこんなことしてんのかな、ってちょっと旦那が羨ましくなるくらい。ほんとそれくらい気持ちいいって思えるくらいのテクだった。

 

その後は、騎乗位でハメられて、ものすごいピストンで速攻イカされた。「楽しかったけど、次はもうちょっと頑張ってね」って言われて、ちょっと恥ずかしくなった。

 

負けじと精力剤で応戦してたらクセになってくれた

睾丸をこよなく愛する人妻熟女に精子を吸い出された

それからはその人と会うのが癖になって、定期的に何回も会ってた。その人と対等にセックスをできるようになろう、って決めて、頑張って応戦するようにしてた。

 

でもいつも通りの状態でベッドインしても結局いつもの手わざでイかされちゃうから、精力剤を飲んで、かなりギンギンな状態で向かうことにしてた。

 

時間でダメなら回数で満足させる、本気でそう思って、精力剤とサプリで複数射精しても持続力が出るようにしてた。

 

そうやって回数だけでも増やすと、3回目くらいは結構持続力も持つようになる。それでその相手をハメまくった。

 

騎乗位で疲れさせると、いつも背面位や正常位を求めてくるようになってたから、できるだけ激しくピストンしてよがらせるように心がけてた。

 

その強気な攻めが気に入ったみたいで、セックスの時はすっごい嬉しそうな顔で、俺に会ってくれてたよ。

 

射精4回できるようになったらもっと遊ばれた

最初に会った時は一晩で射精2回が限界だったけど、毎回セックスを続けていくうちに、一晩で4回は射精できるようになってた。

 

最初は精力剤頼りだったけど、慣れてくると、精力剤が無くても4回くらいなら普通に射精できるチンコになってた。

 

そうなってからはめちゃくちゃ嬉しそうにセックスするようになってくれて、イったあとに俺のチンコにしゃぶりついて、すぐに立たせてもう一回、ってこともあった。

 

マジで性欲がすごくて、たぶん人生で一番射精してた時期だと思う(笑)

 

朝までセックスってのも当たり前で、8時くらいに待ち合わせして軽くお酒飲んで速攻でホテル。そこからは日が昇るまでひたすらセックスって感じだった。

 

俺がくたくたになるくらいなのに、その人は朝までちゃんと目覚ましてセックスしてて化け物だなっておもった。

 

まるでサキュバスのように精力を吸われた

正直朝の5時くらいになってもフェラしてる姿はサキュバスそのものだった。そんなにセックスしなけりゃいけない!?って思うほど貪欲で、精液の虜って感じだった。

 

自分が気持ちよくなるのもそうなんだけど、基本は俺をイかせるってことに執着してた

 

ホテルに入って一発目の射精は絶対にフェラで、しかも射精を間近で見る、ってのが定番だった。その目が本当にうっとりしてて、精子に釘付けだった。

 

その人妻と出会って半年、彼女とのセックスに軽い変化が起こった。初めは見るだけだった精子を飲むようになってきた。

 

だんだん精子を丸呑みするようになってきた

ホテルに入って一発目の射精は絶対目の前で、しっかりと見ながらってのが定番だったのに、ある日を境に急にごっくんをしてくれるようになった。

 

金玉をモミモミしながら、手コキでイかせて口でキャッチしてくれる。見た目的なエロさと精神的な支配感で超気持ちよかった

 

そして、ゴムを使わなくなった。その人が病気を持ってないっていうのは今までのセックスで分かってたから、全然怖さとかなくて、ただただ気持ちよさに気持ちが舞い上がった。

 

人妻とのゴムなしセックスは背徳感と、マンコの気持ちよさでマジで脳みそがとろけそうになった。

 

今まで4回目とかだとゴム着ける間に萎えるときがあったけど、生だからそんな暇もなし。間髪いれずにセックスできることで、自然と回数もまた増えてきた

 

最高で一晩12回することもあった。6時から朝の8時まで12回。さすがにこれはヤバイって感じたけど(笑)セックスの時は絶対に中出し。

 

まじで精子を全部飲み込むから、今でもその人はサキュバスなんじゃないかって思ってる(笑)

 

【直アド天国】


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